実際のところどんな感じ?気になる桃太郎ジーンズの評判

桃太郎ジーンズ
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いきなりですが皆さん、桃太郎ジーンズって聞いたことありますか?

世界に誇る日本のデニムの代表ブランドですが実はあまり良く知らない見たこと、聞いたことがないという方は多いですよね。

「購入したけど、思ってたより良くなかったなぁ、、、」

なんてことが起こらないように、今回はその桃太郎ジーンズが世間でどの様な評価を受けているのか、ご紹介していきたいと思います。

 

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桃太郎ジーンズの良い評判

まずは桃太郎ジーンズのいい意見として、以下に桃太郎ジーンズの購入者のツイートを載せました。

 

お二方とも購入した物が気に入って2本目の購入を既に決められていますね。

お値段はそこそこ(2万超え)しますがそれに値するクオリティーがあることが分かりますね。
また履き心地に関しましても、桃太郎ジーンズのデニム生地には最高級のジンバブエコットンが使用されています。

このコットンはヨーロッパではドレスに使用されている程高級で質の高いコットンですので、肌触りは抜群なはずです。
15ozの生地を使用しているので、生地も頑丈で長持ちします。

なので、購入としての初期費用は少し高くつくかもしれませんが、長く使える一本になるでしょう。

また破れない自信として10年間保証もついていますので、仮に破れた場合は修理も行ってくれます。

 

銅丹、出陣、ヴィンテージレーベルと3つのレーベルがある中で、出陣レーベルを購入するとバックポケットの2本線のペンキのペイントの色と模様をお好みで替えれるようですね。
デニムのインディゴの色落ちに加え、ペンキの擦れの経年変化も楽しめるのがこの出陣レーベルの大きな魅力ですね。

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桃太郎ジーンズの悪い評判

いい口コミがあれば悪い口コミもあるということで、桃太郎ジーンズユーザーの不満のツイートも紹介していきます。

 

みんな揃って「きつい」とのコメント(笑)。

出陣と銅丹レーベルに関しては、防縮加工がされているので、洗濯の後、購入時より縮むということはありません。

後は延びる一方ということです。

なので、店員の方々もきつめのサイジングをオススメしたのではないのでしょうか。

きつめのサイズを購入したら、生地が延びるまでの数回は我慢が必要ですね。
僕の場合はきつめで履いて新品のカチカチのゴワゴワを楽しみたいので、むしろ私好みのジーンズと言えるでしょう。

ちなみにヴィンテージレーベルには防縮加工がされていないので、縮む幅を計算しながら買わないといけませんね。

店員さんと要相談です。

 

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桃太郎ジーンズについての私の感想

以上のコメントを見てきた上で、やはりサイズ選びが大きなカギになりそうですね。

基本としてはきつめのサイズを選び、何回か履いて伸びてくるのを待つという形になります。

しかしきつめ、ゆったりめでシルエットやアタリが変わってくるので、それぞれの個人の好みに合わせたらいいと思います。

 

例えば私だったら短足低身長なので、ゆったりめのサイズを選んでしまうとさらに足が短く見えてしまうので、

一番細いシルエット(ナローテーパード)でトップボタンがギリギリ閉まるくらいのサイズをチョイスします。

またペンキの色落ちも楽しみたいので出陣レーベル、2本線の色は基本の白色がいいかなと思います。

 

ぜひ桃太郎ジーンズの同レーベルのジージャンとのセットアップで着てみたいですね。

 

とにかく、

くっきりとしたアタリ、

足をスッキリきれいに見せたい方

きつめのサイジングを。

 

ゆったり楽に履きたい人、

アメカジやAラインを作りたい人、

上りヒゲを付けたい人

ゆったりめのサイジングをすればいいかと思います。

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